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日本の投信 テーマ別トレンド

日本の投信 テーマ別トレンド

どの業種・テーマにアクティブ投信の確信が集まっているか。MVP は東証33業種をテーマとして暫定集計しています (横断テーマ map での差し替えは次フェーズ)。

出典: 各社 投信月報の組入上位10 (2026年6月時点・対象176本)。
対象:日本株でかつ、NISAのつみたて投資枠か成長投資枠の投資信託。

テーマ別 主力採用本数(延べ)上位8
電気機器481本
銀行業212本
機械101本
化学90本
情報・通信業75本
輸送用機器70本
保険業64本
卸売業64本

テーマ別サマリ

テーマ 主力採用本数 (延べ) ユニーク銘柄 合計比率 平均比率 代表銘柄
電気機器 481 49 1801.2pt 36.76% 東京エレクトロン、村田製作所、キオクシアホールディングス
銀行業 212 17 938.3pt 55.19% 三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループ
機械 101 30 324.6pt 10.82% ダイフク、三菱重工業、SMC
化学 90 23 275.1pt 11.96% 信越化学工業、上村工業、扶桑化学工業
情報・通信業 75 23 318.9pt 13.86% NTT、ソフトバンクグループ、ソフトバンク
輸送用機器 70 9 274.2pt 30.46% トヨタ自動車、本田技研工業、デンソー
保険業 64 6 218.1pt 36.34% 東京海上ホールディングス、第一ライフグループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス
卸売業 64 13 211.5pt 16.27% 三井物産、豊田通商、BuySell Technologies

最終更新: 2026-07-20 / データ月: 2026年6月 / テーマ=東証33業種 (横断テーマmap は次フェーズで差替予定)
対象:日本株でかつ、NISAのつみたて投資枠か成長投資枠の投資信託。
出典: 各社 投信月報の組入上位10。投資助言ではありません。各データの定義・限界と免責事項は免責事項のページに集約しています。