日本の投信 テーマ別トレンド

日本の投信 テーマ別トレンド

どの業種・テーマにアクティブ投信の確信が集まっているか。MVP は東証33業種をテーマとして暫定集計しています (横断テーマ map での差し替えは次フェーズ)。

出典: 各社 投信月報の組入上位10 (2026年7月時点・対象209本)。
対象:日本株でかつ、NISAのつみたて投資枠か成長投資枠の投資信託。

テーマ別 主力採用本数(延べ)上位8
電気機器468本
銀行業281本
卸売業114本
情報・通信業113本
機械113本
輸送用機器111本
保険業100本
サービス業78本

テーマ別サマリ

テーマ 主力採用本数 (延べ) ユニーク銘柄 合計比率 平均比率 代表銘柄
電気機器 468 45 1679.2pt 37.31% 東京エレクトロン、ソニーグループ、日立製作所
銀行業 281 20 1278.8pt 63.94% 三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループ
卸売業 114 15 362.4pt 24.16% 三井物産、三菱商事、豊田通商
情報・通信業 113 28 432.0pt 15.43% NTT、ソフトバンクグループ、ソフトバンク
機械 113 28 353.8pt 12.64% 三菱重工業、SMC、小松製作所
輸送用機器 111 11 426.1pt 38.74% トヨタ自動車、本田技研工業、デンソー
保険業 100 6 330.9pt 55.14% 東京海上ホールディングス、第一ライフグループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス
サービス業 78 15 282.1pt 18.81% リクルートホールディングス、クラシル、サイバーエージェント

最終更新: 2026-09-03 / データ月: 2026年7月 / テーマ=東証33業種 (横断テーマmap は次フェーズで差替予定)
対象:日本株でかつ、NISAのつみたて投資枠か成長投資枠の投資信託。
出典: 各社 投信月報の組入上位10。投資助言ではありません。各データの定義・限界と免責事項は免責事項のページに集約しています。