投稿者: toushifukabori

  • 外貨準備高 (日米中)(年次)— 2025年 日本 1.37 兆USD

    日本・米国・中国の外貨準備高 (金を含む) を年次で掲載しています。通貨防衛や対外決済に使える手元資金の厚みを示します。

    日本 1.37 兆USD(2025年) / 米国 1.39 兆USD(2025年) / 中国 3.75 兆USD(2025年)


    出典: 世界銀行 World Development Indicators

    直近10年の推移

    日本(兆USD) 米国(兆USD) 中国(兆USD)
    2016年 1.22 0.41 3.10
    2017年 1.26 0.45 3.24
    2018年 1.27 0.45 3.17
    2019年 1.32 0.52 3.22
    2020年 1.39 0.63 3.36
    2021年 1.41 0.72 3.43
    2022年 1.23 0.71 3.31
    2023年 1.29 0.77 3.45
    2024年 1.23 0.91 3.46
    2025年 1.37 1.39 3.75

    データについて

    この指標は年次データです。日々の値動きはなく、世界銀行のデータベース更新 (四半期ごと) に合わせて年に一度ほど値が変わります。当年ぶんの数値は翌年以降に公表されるため、ここに出ている最新年は 2025 年です。最新年の値には世界銀行による推計が含まれる場合があります。世界銀行側のデータ最終更新: 2026-07-13/当サイトの取得: 2026-09-10。

    出典: The World Bank: Total reserves (includes gold, current US$): International Financial Statistics database, International Monetary Fund (IMF).(世界銀行 World Development Indicators)|ライセンス: CC BY 4.0|当サイトで単位を兆米ドルに換算し、表示桁を丸めています(原数値からの加工)。|このページは世界銀行および上記の各データ提供機関が作成・保証したものではありません。

  • 経常収支・対GDP比 (日米中)(年次)— 2025年 日本 4.86%

    日本・米国・中国の経常収支を対GDP比で年次掲載しています。対外的な稼ぐ力と資金の出入りを示し、為替の中長期的な地合いを読む材料になります。

    日本 4.86%(2025年) / 米国 -3.63%(2025年) / 中国 3.77%(2025年)


    出典: 世界銀行 World Development Indicators

    直近10年の推移

    日本(%) 米国(%) 中国(%)
    2016年 3.86 -2.11 1.67
    2017年 4.03 -1.87 1.50
    2018年 3.44 -2.13 0.17
    2019年 3.37 -2.05 0.62
    2020年 2.89 -2.78 1.49
    2021年 3.76 -3.62 1.63
    2022年 2.03 -3.81 2.21
    2023年 3.61 -3.34 1.41
    2024年 4.62 -4.05 2.47
    2025年 4.86 -3.63 3.77

    データについて

    この指標は年次データです。日々の値動きはなく、世界銀行のデータベース更新 (四半期ごと) に合わせて年に一度ほど値が変わります。当年ぶんの数値は翌年以降に公表されるため、ここに出ている最新年は 2025 年です。最新年の値には世界銀行による推計が含まれる場合があります。世界銀行側のデータ最終更新: 2026-07-13/当サイトの取得: 2026-09-10。

    出典: The World Bank: Current account balance (% of GDP): Balance of Payments Statistics Yearbook and data files, International Monetary Fund (IMF); World Development Indicators Database, World Bank (WB); National Accounts data files, Organisation for Economic Co-operation and Development (OECD).(世界銀行 World Development Indicators)|ライセンス: CC BY 4.0|当サイトでは数値を加工せず、表示桁のみ丸めています。|このページは世界銀行および上記の各データ提供機関が作成・保証したものではありません。

  • 一人当たりGDP (日米中)(年次)— 2025年 日本 35,951 USD

    日本・米国・中国の一人当たりGDP (名目・米ドル建て) を年次で掲載しています。為替換算後の生活水準の目安として国際比較に使われます。

    日本 35,951 USD(2025年) / 米国 90,027 USD(2025年) / 中国 13,862 USD(2025年)


    出典: 世界銀行 World Development Indicators

    直近10年の推移

    日本(USD) 米国(USD) 中国(USD)
    2016年 40,215 57,977 8,255
    2017年 39,680 60,048 8,980
    2018年 40,645 62,876 10,086
    2019年 41,425 65,228 10,343
    2020年 41,099 64,465 10,627
    2021年 41,581 71,441 12,887
    2022年 35,548 78,009 12,971
    2023年 35,215 82,587 12,951
    2024年 33,797 86,170 13,293
    2025年 35,951 90,027 13,862

    データについて

    この指標は年次データです。日々の値動きはなく、世界銀行のデータベース更新 (四半期ごと) に合わせて年に一度ほど値が変わります。当年ぶんの数値は翌年以降に公表されるため、ここに出ている最新年は 2025 年です。最新年の値には世界銀行による推計が含まれる場合があります。世界銀行側のデータ最終更新: 2026-07-13/当サイトの取得: 2026-09-10。

    出典: The World Bank: GDP per capita (current US$): Country official statistics, National Statistical Organizations and/or Central Banks; National Accounts data files, Organisation for Economic Co-operation and Development (OECD); Staff estimates, World Bank (WB).(世界銀行 World Development Indicators)|ライセンス: CC BY 4.0|当サイトでは数値を加工せず、表示桁のみ丸めています。|このページは世界銀行および上記の各データ提供機関が作成・保証したものではありません。

  • 失業率 (日米中)(年次)— 2025年 日本 2.45%

    国際労働機関 (ILO) の推計にもとづく日本・米国・中国の失業率を年次で掲載しています。労働市場の需給の温度感を国際比較できます。

    日本 2.45%(2025年) / 米国 4.20%(2025年) / 中国 4.62%(2025年)


    出典: 世界銀行 World Development Indicators

    直近10年の推移

    日本(%) 米国(%) 中国(%)
    2016年 3.13 4.87 4.56
    2017年 2.82 4.36 4.47
    2018年 2.47 3.90 4.31
    2019年 2.35 3.67 4.56
    2020年 2.81 8.05 5.00
    2021年 2.81 5.35 4.55
    2022年 2.61 3.65 4.98
    2023年 2.60 3.64 4.67
    2024年 2.50 4.02 4.59
    2025年 2.45 4.20 4.62

    データについて

    この指標は年次データです。日々の値動きはなく、世界銀行のデータベース更新 (四半期ごと) に合わせて年に一度ほど値が変わります。当年ぶんの数値は翌年以降に公表されるため、ここに出ている最新年は 2025 年です。最新年の値には世界銀行による推計が含まれる場合があります。世界銀行側のデータ最終更新: 2026-07-13/当サイトの取得: 2026-09-10。

    出典: The World Bank: Unemployment, total (% of total labor force) (modeled ILO estimate): ILO Modelled Estimates database (ILOEST), International Labour Organization (ILO).(世界銀行 World Development Indicators)|ライセンス: CC BY 4.0|当サイトでは数値を加工せず、表示桁のみ丸めています。|このページは世界銀行および上記の各データ提供機関が作成・保証したものではありません。

  • 実質GDP成長率 (日米中)(年次)— 2025年 日本 1.19%

    世界銀行の World Development Indicators から、日本・米国・中国の実質GDP成長率(前年比) を年次で掲載しています。景気の勢いを国際比較する最も基本的な指標です。

    日本 1.19%(2025年) / 米国 2.16%(2025年) / 中国 4.96%(2025年)


    出典: 世界銀行 World Development Indicators

    直近10年の推移

    日本(%) 米国(%) 中国(%)
    2016年 0.70 1.82 6.77
    2017年 1.62 2.46 6.89
    2018年 0.83 2.97 6.76
    2019年 -0.31 2.58 6.07
    2020年 -4.28 -2.08 2.34
    2021年 3.56 6.15 8.57
    2022年 1.33 2.52 3.13
    2023年 0.72 2.93 5.42
    2024年 -0.24 2.79 4.96
    2025年 1.19 2.16 4.96

    データについて

    この指標は年次データです。日々の値動きはなく、世界銀行のデータベース更新 (四半期ごと) に合わせて年に一度ほど値が変わります。当年ぶんの数値は翌年以降に公表されるため、ここに出ている最新年は 2025 年です。最新年の値には世界銀行による推計が含まれる場合があります。世界銀行側のデータ最終更新: 2026-07-13/当サイトの取得: 2026-09-10。

    出典: The World Bank: GDP growth (annual %): Country official statistics, National Statistical Organizations and/or Central Banks; National Accounts data files, Organisation for Economic Co-operation and Development (OECD); Staff estimates, World Bank (WB).(世界銀行 World Development Indicators)|ライセンス: CC BY 4.0|当サイトでは数値を加工せず、表示桁のみ丸めています。|このページは世界銀行および上記の各データ提供機関が作成・保証したものではありません。

  • 政府調達ウォッチ — 受注が伸びた上場企業 (2026q2)

    中央省庁の落札 (GEPS) で前年同期比プラスの上場企業を受注増の大きい順に。GEPS公示案件の公表は決算より早く出るため、官公需依存度・カバー率が高い企業に限り、数四半期先の売上の手がかりになる場合があります。

    出典: 政府電子調達(GEPS)落札実績オープンデータ (デジタル庁) を加工して作成 https://www.p-portal.go.jp/

    受注 前年同期比プラス ランキング

    当四半期5億円以上・前年同期1億円以上・増加額の大きい順

    # 銘柄 受注 (当四半期) 前年同期 増加額 前年同期比 主要府省 先行性
    1 4307 野村総合研究所 21.9億 6.2億 +15.6億 +251.3% 内閣府
    2 3636 三菱総合研究所 48.4億 35.2億 +13.2億 +37.6% 総務省 先行性あり 45.0%
    3 3774 インターネットイニシアティブ 15.2億 2.4億 +12.8億 +535.1% 国税庁
    4 9621 建設技術研究所 18.8億 8.1億 +10.7億 +131.3% 国土交通省
    5 6501 日立製作所 44.1億 34.3億 +9.8億 +28.6% 法務省
    6 8059 第一実業 11.8億 4.9億 +6.8億 +138.4% 消防庁
    7 6503 三菱電機 20.3億 16.5億 +3.8億 +23.3% 総務省
    8 2307 クロスキャット 8.3億 6.2億 +2.1億 +33.6% 国税庁
    9 1860 戸田建設 9.7億 8.6億 +1.1億 +12.7% 環境省
    10 7269 スズキ 7.2億 6.3億 +0.80億 +13.3% 国税庁
    11 3302 帝国繊維 15.9億 15.5億 +0.50億 +2.9% 消防庁

    この表の読み方

    なぜ「先読み」になりうるのか
    落札決定からGEPS公表まで最大72日、四半期決算は期末+約45日。GEPS公示案件は決算より早く出ます。システム開発は売上計上まで半年〜2年、防衛装備は3〜5年に分散するため、受注の積み上がりが将来の売上を先取りする場合があります (例: SUBARUの海保ヘリは落札→納入まで約1〜2年を確認)。受注の増加が業績や株価の上昇を意味するものではありません。
    先行性ラベルの意味
    カバー率=GEPSで見える受注額 ÷ その会社が有報で開示する官公需の規模 (官公庁売上やセグメント受注高)。この比率が高いほど、決算より早く出るGEPSだけで官公需事業の動きの大部分を先取りできます。先行性あり=カバー率3割以上 (官公需収入の大半をGEPSで観測)。部分捕捉=1〜3割 (一部のみ観測)。受注モニターのみ=1割未満 (受注は事実だが、事業全体に占める割合が小さく業績連動は限定的)。空欄=開示突合 未検証 (受注額の事実のみ)。ラベルはGEPSの捕捉範囲の広さを示すもので、将来の業績・株価を予測・保証するものではありません。
    GEPS (中央省庁の電子調達) が捕捉する範囲には、地方自治体・独立行政法人向けや防衛装備庁の中央調達は含まれません。GEPSは落札 (受注) 時点、企業開示は計上時点でタイミング差があり、受注の増減が将来の業績・株価の上昇を意味するものではありません。相関は保証されません。 受注は単発の大型案件1件で大きく伸びることがあります。継続的な成長か一時的かは、各銘柄ページの四半期推移・大型案件履歴でご確認ください。

    最終更新: 2026-07-29 / 対象四半期: 2026Q2 (4-6月) / YoY受注成長 (季節性を避けるため前年同期比)
    2026Q3 (7-9月) は集計期間 2026-07-01〜2026-07-24 (17日分・進行中) のため、四半期の集計・前年同期比からは除外しています
    府省名は GEPS 原典のコード表に従いますが、原子力規制庁は原典で「原子力安全庁」と表記されているため実在の名称に読み替えて表示しています。
    出典: 政府電子調達(GEPS)落札実績オープンデータ (デジタル庁) を加工して作成 https://www.p-portal.go.jp/
    投資助言ではありません。各データの定義・限界と免責事項は免責事項のページに集約しています。

  • 政府調達ウォッチ — 受注が伸びた上場企業 (2026q1)

    中央省庁の落札 (GEPS) で前年同期比プラスの上場企業を受注増の大きい順に。GEPS公示案件の公表は決算より早く出るため、官公需依存度・カバー率が高い企業に限り、数四半期先の売上の手がかりになる場合があります。

    出典: 政府電子調達(GEPS)落札実績オープンデータ (デジタル庁) を加工して作成 https://www.p-portal.go.jp/

    受注 前年同期比プラス ランキング

    当四半期5億円以上・前年同期1億円以上・増加額の大きい順

    # 銘柄 受注 (当四半期) 前年同期 増加額 前年同期比 主要府省 先行性
    1 6701 日本電気 443.7億 357.8億 +85.9億 +24.0% 警察庁
    2 3636 三菱総合研究所 168.7億 124.3億 +44.4億 +35.7% 総務省 先行性あり 45.0%
    3 3741 セック 28.3億 12.2億 +16.0億 +131.2% 最高裁判所
    4 4812 電通総研 17.0億 2.2億 +14.8億 +673.8% 経済産業省
    5 9514 エフオン 16.2億 2.6億 +13.6億 +512.5% 防衛省
    6 4768 大塚商会 36.9億 23.7億 +13.2億 +55.9% 法務省
    7 4307 野村総合研究所 56.9億 44.8億 +12.0億 +26.8% 経済産業省
    8 1833 奥村組 61.5億 50.1億 +11.4億 +22.6% 環境省
    9 1860 戸田建設 8.8億 3.4億 +5.4億 +162.2% 環境省
    10 6503 三菱電機 9.1億 4.2億 +4.9億 +114.8% 国土交通省
    11 9434 ソフトバンク 6.2億 1.9億 +4.4億 +232.2% デジタル庁
    12 2307 クロスキャット 6.3億 2.8億 +3.6億 +130.3% 国税庁
    13 7270 SUBARU 24.9億 21.5億 +3.4億 +15.6% 海上保安庁 受注モニターのみ 2.9%
    14 9755 応用地質 7.2億 3.8億 +3.4億 +91.1% 環境省
    15 9233 アジア航測 8.4億 6.1億 +2.3億 +38.4% 環境省

    この表の読み方

    なぜ「先読み」になりうるのか
    落札決定からGEPS公表まで最大72日、四半期決算は期末+約45日。GEPS公示案件は決算より早く出ます。システム開発は売上計上まで半年〜2年、防衛装備は3〜5年に分散するため、受注の積み上がりが将来の売上を先取りする場合があります (例: SUBARUの海保ヘリは落札→納入まで約1〜2年を確認)。受注の増加が業績や株価の上昇を意味するものではありません。
    先行性ラベルの意味
    カバー率=GEPSで見える受注額 ÷ その会社が有報で開示する官公需の規模 (官公庁売上やセグメント受注高)。この比率が高いほど、決算より早く出るGEPSだけで官公需事業の動きの大部分を先取りできます。先行性あり=カバー率3割以上 (官公需収入の大半をGEPSで観測)。部分捕捉=1〜3割 (一部のみ観測)。受注モニターのみ=1割未満 (受注は事実だが、事業全体に占める割合が小さく業績連動は限定的)。空欄=開示突合 未検証 (受注額の事実のみ)。ラベルはGEPSの捕捉範囲の広さを示すもので、将来の業績・株価を予測・保証するものではありません。
    GEPS (中央省庁の電子調達) が捕捉する範囲には、地方自治体・独立行政法人向けや防衛装備庁の中央調達は含まれません。GEPSは落札 (受注) 時点、企業開示は計上時点でタイミング差があり、受注の増減が将来の業績・株価の上昇を意味するものではありません。相関は保証されません。 受注は単発の大型案件1件で大きく伸びることがあります。継続的な成長か一時的かは、各銘柄ページの四半期推移・大型案件履歴でご確認ください。

    最終更新: 2026-07-27 / 対象四半期: 2026Q1 (1-3月) / YoY受注成長 (季節性を避けるため前年同期比)
    出典: 政府電子調達(GEPS)落札実績オープンデータ (デジタル庁) を加工して作成 https://www.p-portal.go.jp/
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